プロミスの申込条件は2つだけ

  • 年齢20〜69歳まで
  • 申込者本人に安定収入がある

主婦や学生であってもパートやアルバイトで安定した収入が収入があれば申し込みすることができます。
20歳未満の学生はアルバイトをしていても借り入れできません。
社会人であっても18、19歳も借りることができません。

必要書類も事前にチェック

本人確認書類が必要です。
担保や保証人、印鑑の必要なく手続きができます。
本人確認書類には運転免許証や健康保険証、パスポートが使えます。

 

希望の借入額や他社借入状況によって収入証明書類の提出が必要になります。

 

収入証明が必要なケース

  • 借入希望額が50万円を超える
  • 借入希望額と他社借入額の合計が100万円を超える

収入証明書として提出できる書類はいくつかありますがどれか1つあれば問題ありません。

  • 最新の源泉徴収票
  • 最新の確定申告書
  • 給与明細書(直近2ヶ月+ボーナスがあればその明細)

解説!プロミスの貸付条件

融資額 1万円から500万円まで
借入利率 4.5%〜17.8%(実質年率)
遅延利率 20.0%(実質年率)
返済方式 残高スライド元利定額返済方式
返済期日 毎月1回
(5日、15日、25日、末日の中から選んだ毎月同日)

貸付条件用語解説

借入利率
元金(借りたお金)に対してかかる利息の割合。
元金に借入利率をかけると利息を計算できます。
遅延利率
返済が遅れた場合に遅れた日数分、利息の他に遅延損害金がかかります。
遅延損害金は借入残高に遅延利率と遅れた期間で計算します。

 

例)借入残高 10万円 遅延利率 20.0% 30日遅延
10万円 × 20.0% ÷365 × 30 = 約1,644円

実質年率
金利を意味しています。
金融の金利は年利表記が原則であり、借入残高で利息を計算する時に使う年利を実質年率といいます。
残高スライド元利定額返済方式
借入残高によって毎月の返済金額がスライドしていく仕組みのことです。
残高が多ければ返済金額が高くなり、残高が少なくなると返済金額も少額になります。

その他の貸付条件

プロミスは誰もが知っている三井住友銀行のグループなので安心して借りることができます。

申し込みから契約までインターネットで完結できる

パソコンやスマートフォンから申込できるので、店舗に行く時間がない人や誰かに見られることが心配な場合も安心です。
申込後、審査結果の連絡がきたら契約もネットで行うことができます。

即日融資

web契約を平日の14:00までに完了すれば当日振込をしてもらうことが可能です。
自動契約機なら22:00まで受け付けていて、契約後その場でカード発行がありすぐに利用することができます。
急にお金が必要になった時にもプロミスがあれば対応できます。

無利息期間利用

初めての利用なら、メールアドレスを登録しweb明細利用をすると30日間利息がかかりません。
新規利用以降にもう少しお金が必要になった…という場合の追加借入も30日間以内なら無利息の対象になります。
30日以内に全額返済した場合に支払う利息はありません。

 

増額するコツはこちら!⇒http://www.saveconnecticon.com


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